一年間のオーストラリアへのワーホリ記録
私は、学生時代から英語に興味があり、いつか、英語を学ぶためにしっかりと留学をしたいと感じていました。
そこで、初めての語がう留学は高校生の時に、夏休みを利用していく2週間の短期留学でした。
行先は、オーストラリアです。
ホームステイ先で2週間過ごしたのですが、その時の経験が本当に楽しくて、もう一度行きたいという思いにさせました。
そして、社会人になってから、ワーホリを利用して、オーストラリアに一年間の留学をすることがきまりました。
ワーホリとは、留学先で働きながら現地で暮らすというものです。
やはり、実際に働くという事で、よりコミュニケーションをとる力がつきますし、積極的に現地になじもうと努力することができます。
始めの一カ月間は、ホームステイをします。
そこで昼間は、語学学校に通うのです。
そして、一カ月を過ぎると、自分で暮らすようになるのです。
大体、語学学校でのメンバー同士でルームシェアをして暮らすことが多いです。
ですから、語学学校での仲間が留学中の友達なるのです。
やはりワーホリ中、働きながら暮らしていくという事は、思った以上に辛いことも多いのです。
そんなとき、同じ境遇の中mがいると非常に励まされます。
新たな出会い、刺激的な毎日によってワーホリの一年間という期間はあっという間に過ぎていきます。